実は利用されてないメモリ領域があることをご存知ですか?
パソコンによっては、約4分の1も利用されていないメモリ領域*があります。
*4GB以上のメモリを搭載していても32ビット版OSでは約3.25GBまでしか認識できません。

利用されてないメモリをキャッシュ領域として有効活用することで、
パソコンの起動時間・アプリケーションを高速化します。
メモリ・キャッシュとは?
メモリとは、データを保存しているHDD(ハードディスク)から、データ処理しているCPUに渡すデータを置いておくものをいいます。またキャッシュとは、アプリケーションを起動するデータを一時保管しておくものです。

eBoostr は利用されてなかった作業机を広げ、キャッシュ領域として
有効活用し作業効率を上げます。
つまり、パソコン動作を速くすることにつながります。
お手持ちのUSBフラッシュメモリもキャッシュ領域として活用できます。
※1.1対応のUSBフラッシュメモリは利用できません
eBoostr 導入前と導入後比較
パソコン起動時間が半減
パソコン起動時間
ブラウザ起動時間が半減
ブラウザ起動時間
アプリケーションを高速化
アプリケーション起動時間
- 簡単設定
- お使いのコンピュータの使用状況を調査し、
頻繁に使用されるアプリケーションの
キャッシュを自動作成
- テスト環境
-
OS: Windows Vista Home PremiumService Pack 1
CPU: Intel(R) Core(TM)2Duo CPU T5550 @ 1.83GHz
メモリ: 2046MB / HDD: 80GB TOSHIBA SATA
あなたがWindows XP、Vista、ネットブックを
ご利用の場合、特に効果が体感できます。

